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MediaBoosterのオーサリング手順

MediaBoosterはブラウザ上で以下の手順でオーサリングします。

 

  1. データベースのテーブルを作成
  2. テーブルにフィールドを追加
  3. フィールドタイプを設定し、プロパティ指定
  4. 自動生成された画面からデータエントリー
  5. コンテンツ名を指定し、使用するテーブルを関連付け
  6. マウスでフレームワークやhtml部品を組み込み
  7. 公開にあたってのその他各種設定

オペレーション例

ブラウザ上の簡単な操作でデータベースのテーブルとフィールドを作成します。
もちろんマスタ参照や1対1の対応付けも可能です。

コンテンツ名を指定し、PC向けか携帯向けか選択します。
使用するテーブルを複数関連付けします。

ブラウザ上のマウスオペレーションでフレームワークとhtml部品を配置してゆきます。フレームワークの中にはテンプレートエンジンのような機能があり、変数や計算式を設定することができます。

データベースを作成するとデータエントリ用のフォームは自動生成されます。
管理者はこれだけで情報の書き込みが可能です。
投稿サイトやSNSなどは別途登録画面を作成します。

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